2016年05月28日

先週末からシンセンに行ってきました

先週土曜日から、シンセンに行ってきました。
航空券は、JALマイレージポイントを利用して、キャセイ共同運航便での往復です。
今回は帰国便が夜20時過ぎの成田着でしたので、成田までのアクセスは自家用車にしました。
キャセイのチェックインカウンターで、事前予約していた非常口席のボーディングパスを受け取り、まずは出国検査前のIASSラウンジに向かいました。
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ビールを頂いて、香港と中国の入国審査書類を書いて出国手続きに向かい、マルコポーロクラブの資格を利用してキャセイのラウンジで搭乗時間待ちをしました。
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土曜日なのですが、空港ロビー、ラウンジともに人が少ない日でした。
香港国際空港に到着し、香港ドルの手持ちが少ないのでクレジットカードでのキャッシングをして、乗り合いリムジンのチケット売り場に向かいます。
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ターミナル2の一階にある皇崗口岸行きのカウンターで片道チケット140HKD(VIP会員価格。通常150HKD)を購入し、一番乗り場から皇崗口岸に向かいました。
皇崗口岸入国のイミグレも空いており、華強北のホテルに16時にチェックインしました。
posted by マーラー火鍋 at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ラウンジ

2016年05月07日

台湾から帰り、GWは蕎麦処巡り

台湾から帰ると無性に美味しいお蕎麦が食べたくなり、蕎麦処巡りをしました、
行ったのは妻とのお気に入りである三か所です。

@佐野の『安曇野』..からの『かみやま』
午前中、佐野のアウトレットでショッピングをし、いつものようにそこから安曇野に電話を入れました。
しかし留守電になっており、二週間前に友人が安曇野を訪れた時に喪中で店が閉まっていたと言っていたのを思い出しました。
秋山地区に車を向け、安曇野の直前にある『かみやま』に順番待ちの記名をし、その先の安曇野に向かいました。
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当日も喪中につき...とのことで営業していませんでした。
ご主人と奥様二人で美味しいお蕎麦を提供してくださっていたので心配です。
安曇野からかみやまに戻りました。
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二年ぶりにかみやまを訪れました。以前寒い時期にかみやまを訪れた際、蕎麦が細切れで美味しくなく、蕎麦湯は蓋のないガラス容器で運ばれ、蕎麦を食べ終わったときには冷え切っていたことがあり、それ以来来店していませんでした。
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蕎麦は十割ではないのですが、蕎麦の香りが感じられます。そしてつなぎが入っているのでしっかりとした腰があり、とても満足できるものでした。
蕎麦つゆは出汁を省いている感があり、いまいちですが不可ではありません。残念なのはワサビが擂ったものではなく練りワサビ?感があります。
別メニューで本わさびが準備されているのでしょうがないですが。
妻と私は、野菜てんぷらがあればひとつ注文し、二人でシェアします。
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衣が少なく、素材の色を引き立たせる好みのてんぷらです。カリッとしてとても満足です。
また来ようと思います。

A埼玉比企郡の『八丁』
ここは自宅から近い(45分位かかりますが)お気に入りの蕎麦処です。
十割の蕎麦にこだわりを持っており、温度、湿度そして蕎麦粉に応じていつも変わらない蕎麦を出す腕前を持ったご主人の店です。
いつも頼むのは、普通の蕎麦。
最初に蕎麦粉を練った揚げ物が出てきます。
それを食べているうちに、メインの蕎麦が出てきます。
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見た目は普通ですが、とてもこだわりがある蕎麦です。
蕎麦は当然ですが、器にもこだわりが。奥様が焼いた器とのことで、蕎麦の盛られている皿は吸水性のあるものになっています。
その他の器は近くの山で別の業者が焼いているものとのことです。
薬味のネギは、白いところだけにしています。いつも緑の部分はどうしているのか心配してしまいます。
そして蕎麦つゆが最高に美味しい。利益を追求し入れるだしを減らすということはせず、とても美味しいつゆです。
そしてこれでは終わらない。デザートで蕎麦寒天?の小豆あえが出てきます。
美味しさも十分ですが、食前、食後にも気を使った構成で、800円。いつも店の利益が気になる蕎麦処です。
ここのご主人は体調を崩しているとの情報もあり、今回心配して来店しました。ご主人とは直接話はできなかったのですが、女性店員に寄りますと完璧ではなさそうでした。

B軽井沢追分地区の『きこり』
軽井沢のアウトレットに寄り、きこりに向かいました。(連休中日の平日)
到着した時間は13時前でしたが、平日にもかかわらず満席でした。
軽井沢の中心からかなり離れている蕎麦処ですが、駐車場にはいつも高級車が目立つ店です。
軽井沢の別荘に来ている人が昼ご飯を食べに来ているんではないかと思えます。
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ここの店もですが、こだわりがある蕎麦処は暖かい蕎麦は提供していないところが好きです。
うどんも扱っている店は当然ですが、丼も提供している店には絶対に行きません。
何を食べに来ているのかわからなくなってしまいます。
この店の特徴は、とにかく冷たい!です。
蕎麦もそうですが、つゆ、器に至るまで完璧に冷やしています。冬でも....
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蕎麦を生かすためにすべて冷やして提供するところが大好きです。
食後に頂く蕎麦湯は熱々で、胃が落ち着きます。
この店で気になるのは、たまにワサビの気が抜けているときが。特に開店間際に行った時に遭遇します。
前日に擂ったワサビを出しているのではないかと思います。
鼻にツーンと来るワサビが出てきたときには、完璧な蕎麦を堪能できます。

以上三店舗の詳細は、当ブログの検索窓に店の名前を打ち込んで、過去ログを参照してください。
posted by マーラー火鍋 at 19:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本蕎麦

2016年05月05日

台北の桃園国際空港の『Plaza Plemium Lounge』が新しくなりました

帰国のため、ホテルからタクシーで台北駅に向かい、そこから高速バスで桃園国際空港に向かいました。
訪台時は三徳台飯店に停まるマスを選択したので、いろいろな所に停まりながらの行程でしたが、台北駅近くのバスターミナルから乗った空港行きのバスは、台北市内で一回停まっただけで、直接桃園国際空を目指します。
感覚的に、30-40分で到着しました。
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TransAsia航空にチェックインし、出国手続きを行いラウンジがあるフロアーに向かいました。
ラウンジフロアーのすべてのラウンジがリニューアルされていました。
今回はTransAsiaだったので、プライオリティパスを利用して『Plaza Plemium Lounge』に向かいました。
以前のちょっと古さを感じるラウンジから、驚くほど一変していました。
完全改装です。
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以前の若干アジアチックなラウンジから、キャセイチックなラウンジに変わっていました。
注文するタイプの食事が用意されています。
私は5番の、『台湾流ポークライス』を。妻は4番の『ペストソースシーフードスパゲティ』を注文し、頂きました。
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妻が持ってきたティラミス、他のデザートも美味でした。
次回にまた楽しめます。
posted by マーラー火鍋 at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ラウンジ

2016年05月04日

台湾の美味しいお茶を求めに

台湾に来たからには美味しいお茶を買って帰りたいと、探索しました。
台湾は基本的に烏龍茶で、高山で採られるお茶が美味しいとされています。
最初に行ったお茶屋さんは、昨年訪台した時にも訪れた店で、『廣方園』です。
観光ガイドブックにも載っており、多くの日本人が訪れています。
昨年訪れた時に高いお茶を購入しなかったことに妻が後悔しており、再来しました。
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どうせなのでということで、試飲を繰り返し100gのお茶を二つで7-8000円分購入しました。
今回はこれで満足して帰国する予定でした.....

帰国日、桃園からのフライト時間が15:30と遅かったので、ホテルで朝食バイキングを頂いた後、付近を散策しました。
ホテルのならびに沢山のお茶屋さんがあるので、冷やかしに行ってみようか!?ということでひとつの店に進入。
美味しくなければ、一番安いお茶を買って帰ればいいよねと軽い気持ちで。
ところがこれが大きな間違いというか、完全に自分勝手な考えであったことに反省しています。
個々の店は独自のブランドとしてお茶を販売しており、プライドを持っています。
入った店の店頭には阿理山茶(50g)が60-80台湾ドル(300円前後)と安いもので客を引こうとしていますが....
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店に入って試飲を始めると!!!
なんと安いお茶でも香りがあり味も良い。
順番に高いお茶へと試飲を進めると、それなりに高いお茶の美味しさが正直に出てきます。
中くらいからは飲む人の好みで左右されると思いますが、前日行ったガイドブックに載っている店で高いお茶を買うという行為があほらしく思えました。
今回行ったホテル並びの茶店は、自分の茶園で栽培したお茶を販売しているとのこと。そして社長がこだわりを持っていると女性店員からの説明がありました。
街中にあるお茶屋さんはディーラーから仕入れたお茶を売っているだけと思い、有名店に行ってお茶を購入していた自分に呆れました。
お茶は天候に左右される商品なので、ブランド店が必ず美味しいとは限りません。
自分の味覚と臭覚で決めるのが良いと認識しました。
今回購入したお茶は、こちら。
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何処の店でも同じなのですが、さすがに高いお茶は香りがよく、美味しい。
もう一つのパラメータとして、どれだけ美味しいお茶を出し続けれるか(何杯も)です。
今回はこの三点を満足できるお茶に出会えることができて満足です。
ちなみに茶器も安かったので買って帰りました。
次に訪台したときにはもっと多くのお茶屋さんを巡ってみようと思います。
posted by マーラー火鍋 at 20:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 買物

2016年05月03日

台北から日月潭へ日帰り旅行(2)

日月潭の水社にバスで到着し、貸自転車屋を探しました。
本格的なGIANTがありますが、その辺を散策するだけなので付近の店を探しました。
バイク、電動機付き自転車、サイクリング車そしてママチャリと多種ありますが、ママチャリを二台借りることに。
価格を交渉し、さらに利用時間を二時間から三時間に延長させて交渉成立。
身分証明書を求めれれるので、日本の運転免許証を預けいざ出発。
(ここで自転車を借りた時点で悲惨なことに)
ママチャリといえども五段ギア付きで快適に日月潭を周回始めました。
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湖畔で記念撮影です。
サイクリングロードが無いので車道を多段ギアを駆使して湖畔の車道を時計回りに。
車道の右下に快適そうな遊歩道が見えているのですが、降りる場所が無い。
しばらく行くと、歩道に降りれる場所があったので、そちらに向かうことに。
そこの入り口には注意書きがあり、『Bicyclingは禁止』と書いてありましたが、自転車をこがなければ良いのねと勝手に解釈し、歩道に行ってしまいました。
これが最大の過ちでした。
しばらく湖畔を眺めながら移動すると、突然行き止まりのフェンスが。
これだけだったら良いのですが、車道に出るための階段が....しかもかなりの段数。
一瞬青ざめましたが、入ってきたとこに戻る気も起きないので、自転車をかついで階段を上ることにしました。
まず、私が自分の自転車を抱え車道まで行き、その後妻の待つところまで階段を下り、二人で妻の自転車を持ち上げました。
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階段になんだか日付が彫られているのが気になっていたのですが、どうも全部で365日分に階段があるようで、登りきったところは12月31日になっています。
上り始めたのが中腹だとすると、私は自転車をかついで365段階段を上ったことになります。しかも重いママチャリを。
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上りきったところはこんなところです。
疲れ切った我々は、車道を引き返すことにしました。
水社に戻り、帰りのバスを散策していると陽気なおばちゃんが近づいてきて親切に案内してくれます。
我々は台中駅まで行きたいことを告げると、チケットを買う場所と、並ぶ場所を教えてくれてました。
水社に到着したときは単なる客引きの一人かと思っていましたが、話をしているうちに本当に親切心で案内をしてくれていることがわかりました。
バスを待つ20分強の時間、おばちゃんとの会話で弾んでしまい自転車での疲れが何処かに行ってしまいました。
おばちゃんは、日本語、韓国語と英語をそこそこ使うことができ英語、中国語ができない妻も笑顔で会話していました。
訪日したことは無いのですが、日月潭に来る観光客を満足させるために独学で会話を勉強していると言っていました。
これには感心。妻も刺激を受けたようです。ここでも『習うより慣れろ』という言葉がが的を得ていると感じました。
帰りは14:25のバスで日月潭を離れ、17時前に台北に到着できました。
タグ:台北 日月潭
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2016年05月02日

台北から日月潭へ日帰り旅行(1)

三日目は朝から日月潭に日帰り旅行と決めていました。
台北に到着してからこまめに天気予報をチェックし、できれば混まない平日ということで設定しました。
朝8時前にホテルを出発し、台北駅から台中駅まで新幹線(高鉄)で向かいます。
MRT(地鉄)で台北駅に到着し改札を出るとすぐに新幹線の当日券販売カウンターがあったのですが、多くの人が並んでおり、30分待ちの表示が。
これはかなわんと、上のフロアーに移り新幹線乗り場のほうに向かうと切符販売機とカウンターがありました。
カウンターに並び、5分程度で切符を買えました。
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中国の新幹線も同様ですが、時間になるまで乗客はホーム(月台)に入れません。その手前でじっと待ちます。
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無事新幹線に乗車できました。日本の700系新幹線とのことです。乗り心地は最高でした。
発射してすぐに車内販売がきます。お弁当、飲料品と日本の新幹線と同じです。
台中駅までは一寝入りしているあっという間に到着します。
下車し、バスが出発する5番出口に向かうとバス会社のカウンターがあるので、ここでチケットを購入。
ここでは初めてクレジットカードが使えませんでした。
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1時間40分位、高速道路を利用して日月潭に向かいます。バスは定員以上は乗客させず、全員着席できます。
そして日月潭の到着地点、「水社」に到着です。
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2016年05月01日

二日目の夕飯は、台北人気店『無老鍋』で火鍋

台北101時からホテルに戻り、行くと決めていたお茶屋さんに行って、近くの火鍋店で夕食の予定でした。
お茶屋さんに行く前に火鍋店に寄り、予約を入れてお茶屋さんに向かうことにしていました。
18時前に火鍋店『無老鍋』に行き、当日の予約をしようと思ったら....20:30まで満席ですとのこと。
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我々が利用している三徳大飯店から歩いて行ける場所にあります。
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高級ブランドショップ、ホテルが並ぶ通り沿いです。
当日は日曜日ということもあり、人気店のこの店は混んでいました。
20:30からを予約し、時間まで一度ホテルに戻って待機しました。
20:30に店を訪れ、店内に。
基本の二色(マーラーと白湯)を注文。辛さを聞かれまして中間を選んだのですがちっとも刺激が無く、マーラーの追加を後でお願いしました。
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具材の注文で、白湯にしきりにお勧めしてくる具材がありました。
『アイスクリーム豆腐』と称していましたがどんなものかわからない。
あまりに勧めるので注文してしまいました。
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アイスクリームではなく、凍った豆腐のようです。白湯に入れた後もいつまでも形を保っていました。
定番の肉は、やはり羊肉!!。追加で豚肉を頼みました。
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中国(台湾)では確実に羊(ラム)が美味しいです。日本の火鍋店では羊が美味しくないのでいつも豚肉を注文しますが、やはり羊が美味しい!!
臭みが全くありません。
妻と二人の食事だったので、最終的には豚肉は余分だったということに。
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最高に美味しかったのが、エビ入りすり身です。ぷりぷりで最高の食感です。
振り返ると台湾では美味しい蝦を堪能しました。
この店での予約は一時間半の食事時間になります。ちょうど1時間半後の22:00に満足して店を出ました。
タグ:火鍋 台北
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2016年04月30日

九份から戻り、台北101へ行ってきました

九份からは混む前に早めに台北に戻りました。
ホテルで一時間くらい休んで、MRTで台北101へ向かいました。
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駅から地上に出ると、いきなり台北101がそびえ立っていました。
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入るとすぐに飲茶店『鼎泰豐』が1Fに展開していました。まだ16時前なのですがすでに待ち状態になっていました。
前日行った三越の鼎泰豐よりは広い店内のようです。
その奥には大きなフードコートが展開されており、沢山の日本料理チェーン店が展開されていました。
日本料理が人気であることが伺えます。
そして展望階に向かうところがあるのですが、多くの人が並んでおり諦めました。
台北101は名前の通り、101階建ての高層ビルなので、最上階からの眺めは絶景かと思います。
当日は朝から雨で絶景は望められそうもありませんでしたが。
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二階より上には高級ブランド店の店が展開されていました。我々には全く関係が無い?ので一通り歩いて、101から道路を挟んで向かいにあるショッピングモール(ビル)へ向かいました。
無印、GU、Tommyほか身近なブランド店?が展開しており、台北の若者も多く集まっていました。
私にはこちらの方が合っています。
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2016年04月29日

台北から『千と千尋の神隠し』モデルの九份へ

台湾二日目は、朝から九份に行くことにしていました。
三徳大飯店で朝のバイキングを頂き、台北駅から電車とタクシーを利用して九份に向かいました。
台北からは瑞芳駅まで電車で向かい、そこから九份まではタクシーです。
瑞芳駅までは各駅停車から特急まで三段階の運賃が設定されているのですが、訳が分からず一番高い特急料金のチケットを自販機で購入し、プラットフォームに向かいました。
どの電車に乗ったらいいのか全く分からず、駅員にチケットを見せ、片言の中国語で乗るべき電車を教えてもらいました。
乗った電車は、各駅停車でした......
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瑞芳駅からはタクシーで向かいました。固定料金システムになっており、九份までは205NTDですが、....乗ったら200NTDと言われました。
ついたらいきなりきれいな寺院?が。
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とても綺麗なところです。色使い、奥行きにびっくりしました。さい銭箱があったのでお祈りをしてしまいました。
そこから階段を上るといきなり絶景が見えてきました。
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そして九份の中に入って行きました。沢山の土産や、お茶屋、食事どころがあり一つ一つ見ていたらきりがない感じです。
昨年来た時にはあまりお店を観ることができなかったので、今回はじっくり散策しました。
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そして足を伸ばすと情緒がある処へ。
あの有名な『千と千尋の神隠し』のイメージとして採用された場所に着きます。
湯婆婆のイメージです。
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買ったお土産は、顔なしだけでした(笑
タクシーで瑞芳駅まで行き、電車で台北に帰りました。
帰りのタクシーでは、瑞芳駅で205NTDの5円を出すのに手間取っていたら、5円まけてくれました。
行った日は日曜日だったので、通常沢山の人が訪れる午後を避け、午前中で観光を終えました。おそらく夕方近くに帰ろうとすると帰りのバス、タクシーが大変なことになると思います。
タグ:台北 九份
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2016年04月28日

台北で滞在するホテル。三徳大飯店(Santos Hotel)

今回の台湾滞在は、昨年6月に台湾に来た時に利用した『三徳大飯店』(Santos Hotel)にしました。
桃園空港からは高速バス(1841)を利用し、Santos Hotel停車場で下車します。
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1時間くらいの行程ですが、83台湾ドル/人と安く行けます。
地下鉄の駅も近く、三越のある中山駅まで二駅、台北駅まで三駅と便利の良い場所に位置しています。
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四つ星のホテルで、昨年に利用して不満が無かったので今年も同じホテルにしました。
このホテルは日本からのツアーで利用されているようで、ほとんど(85%位)が日本人客です。残りが西洋人と台湾人という感じ。
したがってホテルマンは皆日本語が通じます。さすがにルームメイクのおばちゃんは中国語しか通じませんでしたが。
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予約は昨年同様、朝食バイキング付きにしました。
勝手のわからない土地で、ていうか付近に朝食を食べる場所が無いので、このオプションは必須です。
バイキングは価格の割には十分満足できます。味噌汁まで用意されており、味と品ぞろえも日本人としてありがたい内容になっています。
中国のホテルと違い、パンが充実していてうれしかったです。
今回のホテル予約は、中国の旅行サイト『Ctrip』で行いました。
三泊で1944人民元(約34000円)ですが、満足の滞在でした。
タグ:台北
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2016年04月27日

台北の鼎泰豐で飲茶を堪能

台北に到着したのは16:00頃で、夕食は鼎泰豐と決めていました。
昨年台北に来た時に食べれなかったこともあり、今回は絶対食べるという予定で来ています。
ホテル(三徳大酒店)から地下鉄で二駅目の中山駅にある三越デパートの地下二階にあります。
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界隈に三越が三店ありますが、二でも三でもなく本店の地下です。
二の地下には日本の食事店がオンパレードしているフードコートがあります。
本店の地下二階に向かいますと、店があります。
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台北初日と、三日目に同じ店で夕食を頂きました。今回は両方合わせて紹介します。
初日(土曜日)は20時頃に到着したのですが、すでに多くの人が待っており、40分待ちの案内板が出ていました。
台湾での目的のひとつなので、待つことにしました。9時前に席に案内されました。
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飲茶と言えば、小籠包ですよね。初日と三日目で違う小籠包を注文しました。
いろいろな種類がありますが、初日はへちま小籠包を注文してしまいました。小籠包の純粋な味を壊す?感じで失敗した感があります。
三日目は反省して純粋な小籠包を注文し、大満足!!
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きゅうり料理は日本の中華料理店でも頂けますが、あえて注文してみました.
そして季節商品ではあると思いますが、空芯菜があったので注文しました。
いずれも味付けは控えめで、安心して食べれます。
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そして蝦シュウマイと蝦餃子です。
蝦ばかりになってしまいますが、飲茶で蝦のプリプリ感が好きで注文してしまいます。
期待を裏切りません。
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蝦ワンタン麺と炒飯で〆ます。
二人で二回行きましたが、一人当たり2000円くらいで満足できる食事でした。
また台湾に行ったら、必ず行く店になります。
posted by マーラー火鍋 at 22:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | 食事

Trans Asia航空で台北に向かいました

今回、成田⇔台北桃園空港をTrans Asia便で行ってきました。
初めて利用する航空会社です。
LCCとは違うので、第二ターミナルにしっかりとチェックインカウンターがありました。
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13:00のフライトでしたが、機材準備の遅れ?でフライトは13:30と告げられました。
非常口席を要求すると、中国語か英語ができますかと質問され『妻と私は英語ができます。私は中国語を少々』と答え、非常口席をあてがわれました。
機材はエアバスで、2-4-2の座席配列です。当然エコノミーですが。
搭乗するとすかさずCAさんが非常口席の我々に非常時の助けをお願いしますと英語/中国語で話しかけてきました。
往路の便はこの問いかけは僅かでしたが、非常口席を利用した復路のCAさんは、執拗に非常事態の対応について事細かに要求してきました。
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フライトは比較的快適でした。航空券代金が安いのですがエンターテイメントと食事があり、値段の割には良い方だと思います。
台北着が土曜日の週末ということもあり、我々外国人は入国審査に長時間待つはめになりました。
30分以上かかりました。こればかりは日程を調整するしかありませんね。
無事入国審査を通過した後、携帯電話のプリペイドSIM(5日間LTEデータ無制限)を購入し、ホテル(Santos Hotel)を通る高速バスに乗って台北市内に移動しました。
posted by マーラー火鍋 at 00:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航空会社

2016年04月10日

次回の渡航は、TransAisis航空で台湾旅行

次回の渡航は、妻と二人で台湾に出かけます。 台湾は昨年6月に実母、姉、妻そして中国の友人女性と行っています。
とても暑い中、あわただしく観光したのですが、落ち着いてもう一度行きたいということで渡航を設定しました。
昨年はキャセイ便で行きましたが、今回航空券を探していると、TransAsiaという台湾の航空会社が安いということで検討しました。
サーチャージが無くなる前の予約でしたが、一人当たり25000円と安いので予約しました。
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マイレージ会員登録をすぐにして、座席指定もできました。
料金から考えるとLCCのようですが、機内エンターテイメントもしっかりとあります。
昨年台湾に行った時に利用したキャセイ便よりは、早い時間に台北到着するので初日から楽しめるスケジュールです。
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今ではサーチャージもなく、更に安い値段で行けるようです。
posted by マーラー火鍋 at 20:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航空会社

2016年04月03日

今夜は青椒肉絲と麻婆豆腐を料理

週末の日曜日、中華料理を作りました。
以前は毎週末作っていたのですが、久しぶりの料理に挑戦しました。
メインは青椒肉絲で、サブに麻婆豆腐を準備しました。
昼に買った豚ロースを卵他で下ごしらえし、夕方から調理を始めました。
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まずは簡単な麻婆豆腐から作ります。丸味屋の素に豆板醤、ニンニク、ひき肉を加え3人前を作りました。
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青椒肉絲は下ごしらえしておいた豚肉と、タケノコ、ピーマンの千切りを油で揚げ、フライパンでオイスターソースベースで味付け。美味しそうにできました。
posted by マーラー火鍋 at 20:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中華料理

2016年04月01日

今回の土産

今回シンセンから持ち帰った中国土産です。
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最初の物は、二日目の四川料理をご一緒していただいた女性からのお土産です。
有名な和田のナツメでです。味は無いに等しいのですが美容に効果が大きいという逸品です。
そしてもう一つはいつも買って帰る、小肥羊の火鍋のスープです。
いろいろな火鍋のスープを買って帰りましたが、やはりこれが一番ですね。>わたしにとって。
WAL MARTでの購入です
タグ:小肥羊
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2016年03月31日

最終日は昼に東門で買い物

最終日、シンセン宝安空港からの成田向けの便は、15時台と遅いのでそれまで東門に向かいショッピング。
タクシーで10:30に着いていざ散策しようとしたのですが、思ったほど店がオープンしていない。
11時頃からショッピング開始。
まずは同行者二人が希望していた眼鏡を作るために、なじみの眼鏡店に。
彼らが持参した眼鏡の度を測定し、好みのフレームを選んで注文。
仕上がりは40分後とのことで、東門にショッピングに向かいました。
まずは家族へのお土産として、お茶を買いに向かいました。
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試飲して選んだのはジャスミンティーです。
後は自分の物を買うショッピングを楽しみました。店頭に平然と出ているノーブランド?商品と、言えば出てくる怪しい商品と、その両方のショッピング、特に値引き交渉を堪能してもらいました。

そして昼になったので、味千拉面に向かいました。
これまで中華料理ばかりでしたので、胃に入れた時に落ち着きを感じます。
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いや〜、豚骨スープが落ち着きます。
このあと眼鏡を引き取り、タクシーで華強北のホテルに向かい、その後チェックアウト。
ホテルからタクシーで遠路、宝安国際空港に向かいました。
タクシーの運転手は、高速道路に入るとしばらくして眠そうな気配が。
突然スピードを落としたり、車線を跨いだりと乗っていながら不安で眠ることもできませんでした。
なんとか空港に辿りつき、ホッとしました。
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2016年03月30日

最後の夜は、「明香」で海鮮料理

シンセン三日目の夜は、華強北の海鮮料理店『明香』に行くことに決めていました。
昼前に皆でホテルを出て東門に向かう際に、知り合いであるフロント女性がレセプションにいたので軽く挨拶をしました。
東門で飲茶を食べている際に、今日の夕食は中国の友人と同席できるあてが無かったので、「彼女を呼んでみる!?」同行しているメンバーに聞いたら、OK!!の返事。
すぐに彼女に微信で連絡したところ、いきなり"Really!"の返事が返ってきました。
これで楽しい夕食が保障されました。

ホテルの一階で落ち合い、夕食に向かいました。
まずはここでの定番、蝦から。
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蝦の串焼きは毎回食べるのですが、以下のから揚げ?はワサビ醤油につけて食べると美味でした。
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鶏肉は顔部を伴った姿造りの様相を呈して出てきました。
もう一つはホタテのニンニクあえで、私の中ではこの店の定番です。
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茄子料理?とヒラメです。
ヒラメは同行してくれた女性のお勧め料理でした。中国では珍しい海魚でほっとしました。
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予定にはなかった女性が参加してくれて、楽しいディナータイムを過ごせました。感謝。
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2016年03月29日

三日目の昼食は、東門で飲茶

三日目の昼は、華強北のホテルから東門(老街)に向かいました。
10時過ぎに東門に着き、買い物をしようと思うもまだ開いているお店が少ない。
東門をぶらぶらしながら、11時になったのでビルの六階にある飲茶店に向かいました。
当日は月曜日だったので、11時でもすぐに着席できました。
週末では11時着では待たされる店です。
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店内はすでに沢山の人がいます。注文の際にお勧めを聞いて頼んだのがこれでした。
何が出てくるか楽しみにしていましたが、そつない一品でした。
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そして絶対食べたいと思っていたショウロンポウとシュウマイです。
この二品は絶品です!!
朝、8:30頃にホテルの朝食バイキングをしっかり食べたことが後悔されます。
これ以上注文できませんでした。
男が4人居て、情けない注文です。
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量は食べれませんでしたが、ビールで気持ち良くなっている訪中メンバーです。
タグ:東門 飲茶
posted by マーラー火鍋 at 21:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 食事

2016年03月28日

華強北の巴蜀風で四川料理

二日目の夕食は、華強北の四川料理店、巴蜀風に行きました。
同行頂いた女性は湖南省出身なので、注文の際に麻を控えめにしてくれると期待しながら....
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まずはお茶のサービスです。見た目は良いのですが料理に合うかと言えばいまいち。
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まずは面です。後者は坦々麺ですが日本でリメイクされた汁あり坦々麺とは別物です。
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豚肉です。この状態ですと辛くは無いのですが、下にある付け汁が激辛です。
マーボー豆腐も麻なしで注文しましたが、それでも激辛の.....でも美味しい。
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大満足の一行です。
posted by マーラー火鍋 at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 食事

2016年03月27日

華強北湖南料理店で昼食

二日目の昼は、華強北の湖南料理を堪能しました。
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前日夜、同行した日本人とホテルの部屋で飲みすぎていて、中華スープが心地よかったです。
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そして醤油炒飯がとっても美味。今回の滞在中、炒飯ばかり食べていました。
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昨晩食事を共にしてくれた中国人女性が、今回も来てくれました。
彼女にしてみれば普段気軽に食べられないレストラン料理を堪能できるのがメリットですが、注文法もおぼつかない我々日本人には心強いヘルパーです。
posted by マーラー火鍋 at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 食事