2016年05月30日

東門で眼鏡を製作

日曜日の午前中、東門に行ってきました。
目的は、滞在中暇な時に観る映画DVDと眼鏡の購入です。
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午前中のまだ早い時間なので人はまばらですが、数時間後には多くの人出になります。
地鉄のA出口から歩行街に向かう途中にある、地下一階のなじみの眼鏡店に立ち寄りました。
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購入目的は老眼鏡です....
視力測定をしてもらい、二つのフレームを選びその場で注文しました。
価格はとても安く、160RMB/pcsでした。これはあくまで店主と私の関係が永いため、友達価格と言われています。
安いので二つ注文してしまいました。
そして眼鏡店の隣の時計店へ。
前回シンセンに行った時に、非常に愛嬌のあるお兄ちゃんが店をやっており、今回も挨拶がてら立ち寄りました。
相変わらず楽しい人で、歓談しながら時計を買ってしまいました。
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商品の詳細については追及しないでください(笑
眼鏡よりはるかに安い価格です。
眼鏡ができるのが30分後とのことだったので、いつも行くDVD店三か所を巡って眼鏡を受け取り、本拠地の華強北に戻りました。
タグ:時計 眼鏡 東門
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2016年05月29日

華強北のお気に入り四川料理店『巴蜀風』

夕方前に華強北のホテルにチェックインし、食事を約束していた中国の友人を待ちました。
友人は18:00に訪れ、四川料理店に行くことにしました。
店はお気に入りの『巴蜀風』です。
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中国でよく見るお茶ですが....とくに美味しいものではありません。
4-5年前はこの店は人気で遅い時間に行くと店外で待たされましたが、いまでも混んでいますがすんなり入店できました。
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私はビールだけを注文し、あとは友人に任せました。
定番?の鶏の足がきました。
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四川料理店なのですが、注文したのは麻とラーの無い料理ばかり。私にはうれしいですが。
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いずれの料理も美味しく、いつも満足できるお店です。
posted by マーラー火鍋 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中華料理

2016年05月28日

先週末からシンセンに行ってきました

先週土曜日から、シンセンに行ってきました。
航空券は、JALマイレージポイントを利用して、キャセイ共同運航便での往復です。
今回は帰国便が夜20時過ぎの成田着でしたので、成田までのアクセスは自家用車にしました。
キャセイのチェックインカウンターで、事前予約していた非常口席のボーディングパスを受け取り、まずは出国検査前のIASSラウンジに向かいました。
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ビールを頂いて、香港と中国の入国審査書類を書いて出国手続きに向かい、マルコポーロクラブの資格を利用してキャセイのラウンジで搭乗時間待ちをしました。
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土曜日なのですが、空港ロビー、ラウンジともに人が少ない日でした。
香港国際空港に到着し、香港ドルの手持ちが少ないのでクレジットカードでのキャッシングをして、乗り合いリムジンのチケット売り場に向かいます。
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ターミナル2の一階にある皇崗口岸行きのカウンターで片道チケット140HKD(VIP会員価格。通常150HKD)を購入し、一番乗り場から皇崗口岸に向かいました。
皇崗口岸入国のイミグレも空いており、華強北のホテルに16時にチェックインしました。
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2016年05月07日

台湾から帰り、GWは蕎麦処巡り

台湾から帰ると無性に美味しいお蕎麦が食べたくなり、蕎麦処巡りをしました、
行ったのは妻とのお気に入りである三か所です。

@佐野の『安曇野』..からの『かみやま』
午前中、佐野のアウトレットでショッピングをし、いつものようにそこから安曇野に電話を入れました。
しかし留守電になっており、二週間前に友人が安曇野を訪れた時に喪中で店が閉まっていたと言っていたのを思い出しました。
秋山地区に車を向け、安曇野の直前にある『かみやま』に順番待ちの記名をし、その先の安曇野に向かいました。
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当日も喪中につき...とのことで営業していませんでした。
ご主人と奥様二人で美味しいお蕎麦を提供してくださっていたので心配です。
安曇野からかみやまに戻りました。
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二年ぶりにかみやまを訪れました。以前寒い時期にかみやまを訪れた際、蕎麦が細切れで美味しくなく、蕎麦湯は蓋のないガラス容器で運ばれ、蕎麦を食べ終わったときには冷え切っていたことがあり、それ以来来店していませんでした。
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蕎麦は十割ではないのですが、蕎麦の香りが感じられます。そしてつなぎが入っているのでしっかりとした腰があり、とても満足できるものでした。
蕎麦つゆは出汁を省いている感があり、いまいちですが不可ではありません。残念なのはワサビが擂ったものではなく練りワサビ?感があります。
別メニューで本わさびが準備されているのでしょうがないですが。
妻と私は、野菜てんぷらがあればひとつ注文し、二人でシェアします。
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衣が少なく、素材の色を引き立たせる好みのてんぷらです。カリッとしてとても満足です。
また来ようと思います。

A埼玉比企郡の『八丁』
ここは自宅から近い(45分位かかりますが)お気に入りの蕎麦処です。
十割の蕎麦にこだわりを持っており、温度、湿度そして蕎麦粉に応じていつも変わらない蕎麦を出す腕前を持ったご主人の店です。
いつも頼むのは、普通の蕎麦。
最初に蕎麦粉を練った揚げ物が出てきます。
それを食べているうちに、メインの蕎麦が出てきます。
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見た目は普通ですが、とてもこだわりがある蕎麦です。
蕎麦は当然ですが、器にもこだわりが。奥様が焼いた器とのことで、蕎麦の盛られている皿は吸水性のあるものになっています。
その他の器は近くの山で別の業者が焼いているものとのことです。
薬味のネギは、白いところだけにしています。いつも緑の部分はどうしているのか心配してしまいます。
そして蕎麦つゆが最高に美味しい。利益を追求し入れるだしを減らすということはせず、とても美味しいつゆです。
そしてこれでは終わらない。デザートで蕎麦寒天?の小豆あえが出てきます。
美味しさも十分ですが、食前、食後にも気を使った構成で、800円。いつも店の利益が気になる蕎麦処です。
ここのご主人は体調を崩しているとの情報もあり、今回心配して来店しました。ご主人とは直接話はできなかったのですが、女性店員に寄りますと完璧ではなさそうでした。

B軽井沢追分地区の『きこり』
軽井沢のアウトレットに寄り、きこりに向かいました。(連休中日の平日)
到着した時間は13時前でしたが、平日にもかかわらず満席でした。
軽井沢の中心からかなり離れている蕎麦処ですが、駐車場にはいつも高級車が目立つ店です。
軽井沢の別荘に来ている人が昼ご飯を食べに来ているんではないかと思えます。
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ここの店もですが、こだわりがある蕎麦処は暖かい蕎麦は提供していないところが好きです。
うどんも扱っている店は当然ですが、丼も提供している店には絶対に行きません。
何を食べに来ているのかわからなくなってしまいます。
この店の特徴は、とにかく冷たい!です。
蕎麦もそうですが、つゆ、器に至るまで完璧に冷やしています。冬でも....
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蕎麦を生かすためにすべて冷やして提供するところが大好きです。
食後に頂く蕎麦湯は熱々で、胃が落ち着きます。
この店で気になるのは、たまにワサビの気が抜けているときが。特に開店間際に行った時に遭遇します。
前日に擂ったワサビを出しているのではないかと思います。
鼻にツーンと来るワサビが出てきたときには、完璧な蕎麦を堪能できます。

以上三店舗の詳細は、当ブログの検索窓に店の名前を打ち込んで、過去ログを参照してください。
posted by マーラー火鍋 at 19:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本蕎麦

2016年05月05日

台北の桃園国際空港の『Plaza Plemium Lounge』が新しくなりました

帰国のため、ホテルからタクシーで台北駅に向かい、そこから高速バスで桃園国際空港に向かいました。
訪台時は三徳台飯店に停まるマスを選択したので、いろいろな所に停まりながらの行程でしたが、台北駅近くのバスターミナルから乗った空港行きのバスは、台北市内で一回停まっただけで、直接桃園国際空を目指します。
感覚的に、30-40分で到着しました。
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TransAsia航空にチェックインし、出国手続きを行いラウンジがあるフロアーに向かいました。
ラウンジフロアーのすべてのラウンジがリニューアルされていました。
今回はTransAsiaだったので、プライオリティパスを利用して『Plaza Plemium Lounge』に向かいました。
以前のちょっと古さを感じるラウンジから、驚くほど一変していました。
完全改装です。
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以前の若干アジアチックなラウンジから、キャセイチックなラウンジに変わっていました。
注文するタイプの食事が用意されています。
私は5番の、『台湾流ポークライス』を。妻は4番の『ペストソースシーフードスパゲティ』を注文し、頂きました。
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妻が持ってきたティラミス、他のデザートも美味でした。
次回にまた楽しめます。
posted by マーラー火鍋 at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ラウンジ

2016年05月04日

台湾の美味しいお茶を求めに

台湾に来たからには美味しいお茶を買って帰りたいと、探索しました。
台湾は基本的に烏龍茶で、高山で採られるお茶が美味しいとされています。
最初に行ったお茶屋さんは、昨年訪台した時にも訪れた店で、『廣方園』です。
観光ガイドブックにも載っており、多くの日本人が訪れています。
昨年訪れた時に高いお茶を購入しなかったことに妻が後悔しており、再来しました。
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どうせなのでということで、試飲を繰り返し100gのお茶を二つで7-8000円分購入しました。
今回はこれで満足して帰国する予定でした.....

帰国日、桃園からのフライト時間が15:30と遅かったので、ホテルで朝食バイキングを頂いた後、付近を散策しました。
ホテルのならびに沢山のお茶屋さんがあるので、冷やかしに行ってみようか!?ということでひとつの店に進入。
美味しくなければ、一番安いお茶を買って帰ればいいよねと軽い気持ちで。
ところがこれが大きな間違いというか、完全に自分勝手な考えであったことに反省しています。
個々の店は独自のブランドとしてお茶を販売しており、プライドを持っています。
入った店の店頭には阿理山茶(50g)が60-80台湾ドル(300円前後)と安いもので客を引こうとしていますが....
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店に入って試飲を始めると!!!
なんと安いお茶でも香りがあり味も良い。
順番に高いお茶へと試飲を進めると、それなりに高いお茶の美味しさが正直に出てきます。
中くらいからは飲む人の好みで左右されると思いますが、前日行ったガイドブックに載っている店で高いお茶を買うという行為があほらしく思えました。
今回行ったホテル並びの茶店は、自分の茶園で栽培したお茶を販売しているとのこと。そして社長がこだわりを持っていると女性店員からの説明がありました。
街中にあるお茶屋さんはディーラーから仕入れたお茶を売っているだけと思い、有名店に行ってお茶を購入していた自分に呆れました。
お茶は天候に左右される商品なので、ブランド店が必ず美味しいとは限りません。
自分の味覚と臭覚で決めるのが良いと認識しました。
今回購入したお茶は、こちら。
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何処の店でも同じなのですが、さすがに高いお茶は香りがよく、美味しい。
もう一つのパラメータとして、どれだけ美味しいお茶を出し続けれるか(何杯も)です。
今回はこの三点を満足できるお茶に出会えることができて満足です。
ちなみに茶器も安かったので買って帰りました。
次に訪台したときにはもっと多くのお茶屋さんを巡ってみようと思います。
posted by マーラー火鍋 at 20:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 買物

2016年05月03日

台北から日月潭へ日帰り旅行(2)

日月潭の水社にバスで到着し、貸自転車屋を探しました。
本格的なGIANTがありますが、その辺を散策するだけなので付近の店を探しました。
バイク、電動機付き自転車、サイクリング車そしてママチャリと多種ありますが、ママチャリを二台借りることに。
価格を交渉し、さらに利用時間を二時間から三時間に延長させて交渉成立。
身分証明書を求めれれるので、日本の運転免許証を預けいざ出発。
(ここで自転車を借りた時点で悲惨なことに)
ママチャリといえども五段ギア付きで快適に日月潭を周回始めました。
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湖畔で記念撮影です。
サイクリングロードが無いので車道を多段ギアを駆使して湖畔の車道を時計回りに。
車道の右下に快適そうな遊歩道が見えているのですが、降りる場所が無い。
しばらく行くと、歩道に降りれる場所があったので、そちらに向かうことに。
そこの入り口には注意書きがあり、『Bicyclingは禁止』と書いてありましたが、自転車をこがなければ良いのねと勝手に解釈し、歩道に行ってしまいました。
これが最大の過ちでした。
しばらく湖畔を眺めながら移動すると、突然行き止まりのフェンスが。
これだけだったら良いのですが、車道に出るための階段が....しかもかなりの段数。
一瞬青ざめましたが、入ってきたとこに戻る気も起きないので、自転車をかついで階段を上ることにしました。
まず、私が自分の自転車を抱え車道まで行き、その後妻の待つところまで階段を下り、二人で妻の自転車を持ち上げました。
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階段になんだか日付が彫られているのが気になっていたのですが、どうも全部で365日分に階段があるようで、登りきったところは12月31日になっています。
上り始めたのが中腹だとすると、私は自転車をかついで365段階段を上ったことになります。しかも重いママチャリを。
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上りきったところはこんなところです。
疲れ切った我々は、車道を引き返すことにしました。
水社に戻り、帰りのバスを散策していると陽気なおばちゃんが近づいてきて親切に案内してくれます。
我々は台中駅まで行きたいことを告げると、チケットを買う場所と、並ぶ場所を教えてくれてました。
水社に到着したときは単なる客引きの一人かと思っていましたが、話をしているうちに本当に親切心で案内をしてくれていることがわかりました。
バスを待つ20分強の時間、おばちゃんとの会話で弾んでしまい自転車での疲れが何処かに行ってしまいました。
おばちゃんは、日本語、韓国語と英語をそこそこ使うことができ英語、中国語ができない妻も笑顔で会話していました。
訪日したことは無いのですが、日月潭に来る観光客を満足させるために独学で会話を勉強していると言っていました。
これには感心。妻も刺激を受けたようです。ここでも『習うより慣れろ』という言葉がが的を得ていると感じました。
帰りは14:25のバスで日月潭を離れ、17時前に台北に到着できました。
タグ:台北 日月潭
posted by マーラー火鍋 at 20:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光

2016年05月02日

台北から日月潭へ日帰り旅行(1)

三日目は朝から日月潭に日帰り旅行と決めていました。
台北に到着してからこまめに天気予報をチェックし、できれば混まない平日ということで設定しました。
朝8時前にホテルを出発し、台北駅から台中駅まで新幹線(高鉄)で向かいます。
MRT(地鉄)で台北駅に到着し改札を出るとすぐに新幹線の当日券販売カウンターがあったのですが、多くの人が並んでおり、30分待ちの表示が。
これはかなわんと、上のフロアーに移り新幹線乗り場のほうに向かうと切符販売機とカウンターがありました。
カウンターに並び、5分程度で切符を買えました。
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中国の新幹線も同様ですが、時間になるまで乗客はホーム(月台)に入れません。その手前でじっと待ちます。
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無事新幹線に乗車できました。日本の700系新幹線とのことです。乗り心地は最高でした。
発射してすぐに車内販売がきます。お弁当、飲料品と日本の新幹線と同じです。
台中駅までは一寝入りしているあっという間に到着します。
下車し、バスが出発する5番出口に向かうとバス会社のカウンターがあるので、ここでチケットを購入。
ここでは初めてクレジットカードが使えませんでした。
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1時間40分位、高速道路を利用して日月潭に向かいます。バスは定員以上は乗客させず、全員着席できます。
そして日月潭の到着地点、「水社」に到着です。
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2016年05月01日

二日目の夕飯は、台北人気店『無老鍋』で火鍋

台北101時からホテルに戻り、行くと決めていたお茶屋さんに行って、近くの火鍋店で夕食の予定でした。
お茶屋さんに行く前に火鍋店に寄り、予約を入れてお茶屋さんに向かうことにしていました。
18時前に火鍋店『無老鍋』に行き、当日の予約をしようと思ったら....20:30まで満席ですとのこと。
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我々が利用している三徳大飯店から歩いて行ける場所にあります。
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高級ブランドショップ、ホテルが並ぶ通り沿いです。
当日は日曜日ということもあり、人気店のこの店は混んでいました。
20:30からを予約し、時間まで一度ホテルに戻って待機しました。
20:30に店を訪れ、店内に。
基本の二色(マーラーと白湯)を注文。辛さを聞かれまして中間を選んだのですがちっとも刺激が無く、マーラーの追加を後でお願いしました。
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具材の注文で、白湯にしきりにお勧めしてくる具材がありました。
『アイスクリーム豆腐』と称していましたがどんなものかわからない。
あまりに勧めるので注文してしまいました。
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アイスクリームではなく、凍った豆腐のようです。白湯に入れた後もいつまでも形を保っていました。
定番の肉は、やはり羊肉!!。追加で豚肉を頼みました。
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中国(台湾)では確実に羊(ラム)が美味しいです。日本の火鍋店では羊が美味しくないのでいつも豚肉を注文しますが、やはり羊が美味しい!!
臭みが全くありません。
妻と二人の食事だったので、最終的には豚肉は余分だったということに。
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最高に美味しかったのが、エビ入りすり身です。ぷりぷりで最高の食感です。
振り返ると台湾では美味しい蝦を堪能しました。
この店での予約は一時間半の食事時間になります。ちょうど1時間半後の22:00に満足して店を出ました。
タグ:火鍋 台北
posted by マーラー火鍋 at 20:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 火鍋