2016年04月27日

台北の鼎泰豐で飲茶を堪能

台北に到着したのは16:00頃で、夕食は鼎泰豐と決めていました。
昨年台北に来た時に食べれなかったこともあり、今回は絶対食べるという予定で来ています。
ホテル(三徳大酒店)から地下鉄で二駅目の中山駅にある三越デパートの地下二階にあります。
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界隈に三越が三店ありますが、二でも三でもなく本店の地下です。
二の地下には日本の食事店がオンパレードしているフードコートがあります。
本店の地下二階に向かいますと、店があります。
飲茶3.jpg 飲茶4.jpg
台北初日と、三日目に同じ店で夕食を頂きました。今回は両方合わせて紹介します。
初日(土曜日)は20時頃に到着したのですが、すでに多くの人が待っており、40分待ちの案内板が出ていました。
台湾での目的のひとつなので、待つことにしました。9時前に席に案内されました。
飲茶5.jpg 飲茶6.jpg
飲茶と言えば、小籠包ですよね。初日と三日目で違う小籠包を注文しました。
いろいろな種類がありますが、初日はへちま小籠包を注文してしまいました。小籠包の純粋な味を壊す?感じで失敗した感があります。
三日目は反省して純粋な小籠包を注文し、大満足!!
飲茶7.jpg 飲茶8.jpg
きゅうり料理は日本の中華料理店でも頂けますが、あえて注文してみました.
そして季節商品ではあると思いますが、空芯菜があったので注文しました。
いずれも味付けは控えめで、安心して食べれます。
飲茶9.jpg 飲茶10.jpg
そして蝦シュウマイと蝦餃子です。
蝦ばかりになってしまいますが、飲茶で蝦のプリプリ感が好きで注文してしまいます。
期待を裏切りません。
飲茶11.jpg 飲茶12.jpg
蝦ワンタン麺と炒飯で〆ます。
二人で二回行きましたが、一人当たり2000円くらいで満足できる食事でした。
また台湾に行ったら、必ず行く店になります。

台湾旅行二回目
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台北の鼎泰豐で飲茶を堪能
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posted by マーラー火鍋 at 22:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | 飲茶
この記事へのコメント
ペニンシュラホテルが香港国際空港のキャセイパシフィック航空の3ラウンジの運営から撤退
するそうです。

ペニンシュラホテルを運営するThe Hongkong and Shanghai Hotels(香港上海大酒店/HSH)は、香港国際空港にあるキャセイパシフィック航空のラウンジの運営を4月末で終了すると発表しました。

香港国際空港の「The Wing(ザ・ウイング)」、「The Pier(ザ・ピア)」、「The Cabin(ザ・キャビン)」の3ヶ所を、4月25日から月末までに。

HSHグループディレクターのマーティン・ソーヤー氏は、「香港でのキャセイパシフィック航空のラウンジの開発、運営に1998年のオープン以来、尽力してきた。これらのラウンジは多くの賞を受賞し、多くの利用者に受け入れられてきた。」
「現在のスタッフを移行するとともに、キャセイパシフィックラウンジが将来的にも良いものであることを願う」とのコメントを発表
Posted by 初心者 at 2016年04月28日 13:46
情報ありがとうございます。
最後の部分の、マーティン・ソーヤー氏のコメントが気になりますね。
何か仲たがいがあって撤退するとも受け止められます。
香港国際空港で絶対的なステータスを持ってきたキャセイラウンジが5月以降どうなってしまうのか気になります。

でも、エコノミー利用でラウンジを使えるのはそう長くは無いですが。
キャセイというより、AMEXプラチナの特典低下を危惧しています。
Posted by 火鍋オヤジ at 2016年04月28日 18:21
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