2017年06月06日

48時間で羽田⇒シンガポール、マレーシア⇒羽田の修行の旅[2]

羽田を夜10時台に離陸し、シンガポールチャンギ空港に到着したのが朝の4時台。
トランジットでマレーシアのクアラルンプールに向かうのですが、かなり広いチャンギ空港を堪能するために乗り継ぎ便を10時頃のMI326便を選択していました。乗継まで5時間近く時間を空けた目的は、チャンギ空港でラウンジ巡りをするためです。
所持している PriorityPass  で利用できるラウンジを調べたら、チャンギ空港には10か所位ありました。
空港も非常に大きく、今回はターミナル1とターミナル2のラウンジを巡ることにしました。

■Premium Lounge(ターミナル1:T1)
T1の三階にあり、24時間営業です。
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朝も早いため、人もまばらです。ラウンジ内を探索すると仮眠室とかシャワールームがあり、じっくり寝たい人にはお勧めです。
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この時間は注文メニューとして『海南チキンライス』と『シンガポールラクサ』をオーダーできるようでした。
LAKSAとは麺のことのようです。
まだまだ次に行くラウンジがあるので、ここでは様子を見て退室しました。

■WELLNESS OASIS(T1 3F)
次に向かったのがこのラウンジです。
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食事は軽食だけですが、ここの売りはリラクゼーションです。
マッサージサービスとフィッシュスパです!!
長旅で毒素の出ている足を綺麗にしてもらいました。

■SATS PREMIER LOUNGE(T1 3F)
次に向かったのがSATSです。
朝早いこともあり、人はまばらなのですがここは食材が豊富であることと、ゆったりくつろげる場所がありました。
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ここにもLAKSAがありました。自分で薬味をいれスープで仕上げるというものです。
今回のラウンジ探索で初めて食材を口にしました。
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この後ターミナル2のラウンジに向かいました。次回紹介させていただきます。
posted by マーラー火鍋 at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | ラウンジ
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