2018年12月20日

定番となった香港国際空港ラウンジ、QANTASからのCathayラウンジ

JGCサファイア資格を得てから、ワンワールドを利用して香港から東京に帰る際に、QANTASラウンジで麺を頂き、その後キャセイラウンジでゆったりするのが私の中で定番となっています。
QANTASラウンジは広いのですが利用客が少なく落ち着けます。利用客の半分以上が日本人である感じです。
ここでの楽しみは、オーダーしていただく麺です。今回はワンタン麺でした。
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ワンタンメンは香港の街で頂くものと同じで、細くて固めの玉子麺と醤油ベースのスープで、中国で食べる麺とは違い私の好みの味です。日本の麺とは味では比較できませんが、香港らしい味で満足です。
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後は若干(?)の朝食を頂きほぼ満腹状態でキャセイラウンジ『PIER』に向かいます。

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ここのラウンジは本当にすごいと想います、広さ、飲食類そして落ち着ける空間の満足度が半端ないです。
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足を投げ出せる席を選び、ビールとビーフシチューとハム類でゆったりと搭乗時間を待ちました。
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今回訪れたのはビジネスラウンジですが、次回はJGCプレミアム資格が得られているので、ファーストラウンジに行ける予定です。どんなラウンジかなと今から楽しみにしています。

posted by マーラー火鍋 at 21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ラウンジ
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